2010年06月14日

四男のお腹がきれいになりました。

四男シャンプーとカットしました。

お腹の黄ばみが家ではどうしても取れずプロにお任せしました。

カットももっと短くするつもりでしたがキャバは毛質が変わって生えて

くる子が多いとの事でビーグルとまではいきませんでした。

 れんカット後.jpg
久々に逢った次男に甘えています。お腹がサッパリしました。

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2010年06月12日

「ディズニーランドのお子様ランチ」


東京ディズニーランドの中にあるレストランでのお話です。

若い夫婦が二人でそのレストランに入りました。
店員はその夫婦を二人がけのテーブルに案内し、 メニューを渡しました。

するとその夫婦はメニューを見ずに

「お子様ランチを2つ下さい。」

とオーダーしたのです。 店員は驚きました。

なぜなら、ディズニーランドの規則で、 お子様ランチを提供できるのは 9歳未満と決まっているからです。

店員は、

「お客様、誠に申し訳ございませんが、
お子様ランチは9歳未満のお子様までと 決まっておりますので、
ご注文はいただけないのですが...」

と丁重に断りました。 すると、その夫婦はとても悲しそうな顔をしたので、 店員は事情を聞いてみました。

「実は…」

と奥さんの方が話し始めました。

「今日は、亡くなった私の娘の誕生日なんです。
私の体が弱かったせいで、娘は最初の誕生日を迎えることも出来ませんでした。
子供がおなかの中にいる時に主人と

“3人でこのレストランでお子様ランチを食べようね”

って言っていたんですが、それも果たせませんでした。
子どもを亡くしてから、しばらくは何もする気力もなく、最近やっと落ち着いて、亡き娘にディズニーランドを見せて
三人で食事をしようと思ったものですから…」

店員は話を聞き終えた後、

「かしこまりました」

と答えました。そして、その夫婦を二人掛けのテーブルから、 四人掛けの広いテーブルに案内しました。

さらに、

「お子様はこちらに」

と、夫婦の間に子供用のイスを用意しました。
やがてそのテーブルには、お子様ランチが3つ運ばれてきました。 その店員は笑顔でこう言いました。

「ご家族で、ごゆっくりお過ごし下さい」

この夫婦から後日届いた感謝状にはこう書かれていました。

「お子様ランチを食べながら、涙が止まりませんでした。
まるで娘が生きているように、家族の団らんを味わいました。
こんな体験をさせて頂くとは、夢にも思っていませんでした。
もう、涙を拭いて、生きていきます。

また来年も再来年も、娘を連れてディズニーランドに行きます。
そしてきっと、この子の妹か弟かを連れて行きます。」

さて、この店員の行動は明らかに規則違反です。

しかし、この行動について上司からお咎めを受けることは ありませんでした。
なぜなら、この店員はディズニーランドが 最も重要視しているルールに従って行動したからです。

それはお客さんに夢と感動を与えること。

うぅ〜、親父はこの手の話に弱い。。。。。
接遇に関しても考えさせられました。

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2010年06月08日

次男は元気ですか?

東京へ出張中の次男から何の音沙汰も無い。

もう2週間にもなるのに・・・・・。

女房とはメールしあっているんだろうか?

意地を出して聞きもしてない。

父親と息子って変な意地の張り合い、遠慮が・・自分だけ?。

心配してるのに口に出せないもどかしさ。。。。

Twitterでつぶやいちゃうぞ。

三男は「帰ってこんほうがいいがや、家が広く感じる。」と言いながらつまらなそう。

子離れするチャンスかな?

でも、まだ19歳心配するに決まってるがや!

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2010年06月07日

父母会費?

三男の学校から父母会費の振込み用紙が・・・・げっ!3万も。

そういえば去年も払った気が。

実習に着ていくスーツも買ってやらねば。

頭いた〜い。


Image192.jpg

お兄ちゃんお金かかるですねぇ。おいらのシャンプー一回パスしましゅか。



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